2009年4月5日日曜日

PRELUDE & SUITE バロック音楽のひととき

久しぶりにフレンチ・バロックのコンサートに出かけ、オトテールやデュパールの組曲他を聴きました。
   花岡和生   :リコーダー
   野入志津子 :リュート
   福沢宏    :ビオラ・ダ・ガンバ

























野入さんのアーチリュート、まろやかな響きで通奏低音が前に出過ぎず良いバランスでした。
また、音量のある楽器のようで、抑制にも配慮されていたようです。






















コンサート後、楽屋に押しかけ、彼女の応援団と一緒にスナップ写真を1枚。
それからサインももらってしまいました(プログラムの右下)。

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